w-inds. FCLT ESCORT ネタバレ (314中野サンプラザ) ※セトリあり

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ネタバレです!!!!!

セトリもあるし演出も書いてます!!!!!

嫌な方は見ないでね!!!!!

ちょっと曲順に自信ないとこあります!!!

違ってたら教えてね!!!!!

 

1. STEREO

慶太くんキーボード、道産子ギター(千葉さんアコギ、緒方さんエレキ?)で演奏しながら幕が上がった姿に「え〜〜〜もうGive you my heart やん;;;;」って膝から崩れ落ちるかと思った。アレンジきいててめちゃくちゃかっこいいのに爽快感はそのままなのすごい。千葉さんが楽器弾いてる姿が衝撃すぎてしかもそのままお歌もお歌いになるなんて!!!!!

 

2. Long Road

からのこれはどう考えてもずるいじゃないですか。泣かせにきてるとしか思えないじゃないですか。あとこれオタクの勘違いだったらどんまいなんですけど、慶太くんがこの曲の時の発声を少し昔っぽくしてた気がして節々でホントに当時のことがありありと浮かんできてあまりに良すぎて命の危機を感じました(まだ2曲め)

 

3. ROUND&ROUND

久しぶりすぎてもはや咄嗟に信じられない、え?え?ってなってても自然と口は歌詞を覚えてて口ずさむあたりがオタク。今聞いても全然色褪せないし古くないですよ。しかもバンドアレンジになってて余計にかっこいい。みんなで拳を突き出すのほんとテンションあがる。

 

<MC>

 

4. This Love

からのめっちゃ最近!懐メロと最新の振り幅に頭クラクラする。17年見せつけてくるのずるい。これがようやく生で見れてとってもよかったし、サビあとのシンセ(チャララッチャッチャッチャッ、チャッ!チャッ!てやつ)(伝わらない)超気持ちいいね。慶太くんがわざと平べっため?な感じに歌うのも新鮮

 

5. 黄昏One Way

(このへんの曲順やや怪しい)

愛を歌った後にこってこての失恋ソング、って思った気がするからここのはず…。これを3人で作詞したと思って聞いてるとすごい楽しい(とは)あと慶太くんラップしてて、俺にもラップさせて!って一昨日くらいのツイート思い出して、有言実行すぎると思って笑った

 

6. THE SYSTEM OF ALIVE

もうこれはずるいでしょ第二弾!おっしゃれすぎる。あんな年齢でこんな歌歌ってたんやな、、、サウンドも流れるような感じで改めていい。かるーく踊ってくれる感じもよき◎まじで聞けてテンションあがったあがりすぎた

 

7. This is the Life

こ!れ!が!もう………!!!!!開演直前に「This is the Life聞けたらもう死んでもいいけどまぁさすがにそんなピンポイントなとこやらんよねー」って言ってたらイントロ流れてきて気を失うかと思った…。仕事や色んなことで辛い時、徹夜してる明け方、この歌を何度もエンドレスリピートして、歌詞を頭に染み込ませて自分を奮い立たせた私の応援歌。まさかこんなところで聴けるなんて。全体本当に大好きだけどこの日のパフォーマンスでは千葉様が「本気でぶつかってよ」にめっちゃ気持ち入ってる感じでガツーンときた、最高、大好き、幸せ

 

<MC>

 

8. Dirty Talk

この前のMCからの繋ぎはグダグダだったけどそこも愛おしい。新曲、薄々わかってましたけど、めっっっ………ちゃくちゃいい。カッコつけてるようでおちょけてるようででも色気もあって遊びもある。大人になった3人だから出せる空気感。呼吸音に合わせた振りがほんっと好き。そこの慶太くんの吐息混じりな「You know it's time for dirty talk…」を目覚ましにしたい(起きれない)

 

9. Still on the Street

そんなイケイケおしゃれ最先端を見せつけておきながら!!!!!この曲はダメ!!!!!「苦しい時に思い出すのはThe starting point of dreams」とか、もう、だめだよ。平坦な道じゃなかったんだろうな、乗り越えてきての結果の17周年だろうなって思いながら見てたらもう花粉なのかなんなのかわからないもので目がぐちゃぐちゃでした。そして慶太くんの歌い方がここでも昔を思い出させる感じでそれもたまらなかった。あの人の歌声は変幻自在。

 

10. Dedicated to you

いやいやいやこんなんだめでしょ反則でしょ、そして慶太くん本当に本当に歌が更に進化してるんだなって昔の歌を聴いて思う。余韻が半端ない。昔聞いた時よりも色々経験してきた今歌詞が刺さりすぎて。今のw-inds.で聴けて本当によかった。

 

<MC>

 

11. We don't need to talk anymore

もうねぇもはやほっとするんだこれ(毎回恒例)改めてすごく短時間に限られた曲でタイムトリップした後に聞いてるような感覚。w-inds.新時代の幕開けの曲。きっかけの大切な曲だよね。バンドサウンドにアレンジされてて、特にドラムのリムショットハイハットが多分に使われてたり、意外とスネアもたくさん入ってたりで、スマートで静かな曲のイメージだったけどやっぱダンスミュージックだからビートがすごく大切なんだなって改めて思ったり。DTMをバンドサウンドにするってなんかいいね、面白い

 

12. Time Has Gone

これさ〜〜〜好きなんだよねぇ…曲としての完成度(余白や間を含む)が最強だと思う。これもバンドサウンドで聴くとまたすごく違った魅力。でもこっちは原曲の方が空間を感じられる気がして好きかも。えにもあと続けて聴くことで近年のw-inds.の尖っぷりを改めて感じた

 

13. Again

初めて生で観れた!一時期アラームにずっとしてたシンセの音が聞こえてきて感動したけど想定外すぎて咄嗟にタイトル思い出せなかったの悔やまれる(くそぅ)ダンスがすっごくよかったけど今回のために振り付けたのかな?これもドロップの部分があるから慶太くんの踊る姿が観れてすごくときめいた。かっこいい。そしてえにもあからのこの橘慶太3部作、才能の塊すぎて好き辛い

 

アンコール

14. CAMOUFLAGE

まさかのすぎた。アンコールでこんな元気あるの慶太くん???そしてなぜここだけ最新アルバムから?????私はこの曲大っっっっっ好きなのでめちゃくちゃ歓喜しましたがとにかく意外だった。アンコールというリラックスした空間でこれが出てくるとは、?言わずもがな慶太くんの声は絶好調で最高でした。

 

15. SUPER LOVER ~I need you tonight~

この日はCAMOUFLAGEの後にハッピーバースデーの歌を歌ってたら花束を持ったLeadと、ケーキが登場。わちゃわちゃしてたらそのままの流れでLeadもこれを一緒にやることに。マイクはあっくんしか持ってないので敬多くん伸ちゃんは踊ったり自由にしてましたがwいきなりだったのに歌えちゃうあっくんはさすがw-inds.crewですね。龍一くんソロのところでマイク振られた敬多くんも歌えてた、すごい。しめがこれってなかなかないよね。愛の花咲くかな〜のところを普段より多く何回も繰り返すんですけど繰り返しすぎて慶太くんのセイッ!に対しててっきりSUPER LOVER!って返せばいいかと勘違いしたオタクが大多数で一瞬静寂が訪れたの笑った。そしてアウトロが流れるなかあっさりと退場。手を繋いでのお辞儀しないパターンや…!!!!!驚き

 

 

走り書きすぎて何の参考にもなりませんがとりあえず